葉巻・シガーのコンテンツ カテゴリーの記事

news506

ジェネリックハバナシガー

昨年から私がかなりはまっている葉巻が、ジェネリックハバナシガーである。最高品質のキューバのたばこ葉を100パーセント使用してつくられているが、キューバ産ではない。
2005/09/02

news505

Still More Cuban Cigars in Tubos

チューブ梱包のハバナ葉巻の発売予定について最近報告したが、チューブの発売は今後も続く。
2005/08/30

news504

The Spirit of Cigar Smoking

A picture often says more than many written words could ever tell.
2005/08/26

news503

VIII Habano Festival 2006

来年のハバノ・フェスティバルの日程が発表された。8回目のフェスティバルは2月27日から3月3日までの開催と予定されている。
2005/08/25

news502

More Cuban Cigars in Tubos

チューブ梱包の葉巻は、あくまでも簡便な持ち運びゆえに存在する。
2005/08/23

news501

写真家たちを魅する国

キューバが写真家にとって無尽蔵なインスピレーションの源であることは、少なくない写真家がキューバの人や風土をテーマーにした作品を発表することからも明らかである。
2005/08/19

news500

奇を衒う

葉巻の長い歴史を見ても、基本的な葉巻の作り方には大きな変化がない。それが、葉巻の長所のひとつとも言える。
2005/08/18

news499

虫キングもいいけれど

毎日暑い日が続いている。たばこ虫が活発になる季節でもあるが、あなたのヒューミドルの中は大丈夫だろうか?
2005/08/16

news497

Edicion Regional 金権とコネ

シガー・ビジネスは昔から金の力と縁故を利用した流通をベースに成り立ってきた。
2005/08/10

news496

7年寝かしたキューバ紙

5本入り梱包のCohiba Coronas Especialesは最近流行りのプティパッケージのはしり物の一つである。
2005/08/09

news495

白本再販

Min Ron Nee氏の"An Illustrated Encyclopedia of Post-Revolution Havana Cigars”、巷では「白本」と呼ばれているこの本は、限りなく完璧に近い百科事典という評価から、いまやハバナシガー愛好家にとっては必需品という一品になっている。
2005/08/05

news494

想定された焦げあと

高名なイギリスの家具デザイナーDavid Linleyは、美しい木を使用して粋な家具を作り続けている。 大きなキャビネット作品ラインの中に、嬉しいことに灰皿やヒュミドールなどの小さな喫煙アクセサリーもある。
2005/08/02

news493

Julio Eiroa

米国以外では容易に入手できないCigar Magazineと言う刊行物の最新版がJulio Eiroaに関する記事を載せている。
2005/07/29

news492

キューバンダビドフの残り火

La Flor de Cano Diademasは神秘的な葉巻である。このチャーチルサイズの葉巻は、1980年代終わりから92年にかけて、ほんの数年しか生産されていなかった。
2005/07/27

news491

パルタガス クレブラス 胸ポケットには入れにくいけれど

最近Partagas Culebrasを吸う機会が多い。この曲がった葉巻を選ぶ特別な意味はない。
2005/07/22

 
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