写真家たちを魅する国

news501キューバが写真家にとって無尽蔵なインスピレーションの源であることは、少なくない写真家がキューバの人や風土をテーマーにした作品を発表することからも明らかである。 そんな一人、Ernesto Bazanさんは、弱冠14歳からこの道のキャリアを持つイタリア人写真家である。1992年、彼はキューバを撮り始め、以来キューバを記録し続けている。 タバコ畑で働いているキューバ農民たちを描く「Story on Tobacco growing and cigars in Cuba」セリースは彼のウェブサイトで見ることが出来る。

Posted: August 19th, 2005   |   Category: 葉巻な場所